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プロシージャの文書化  機能の更新 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

テンプレート 環境および機能ツリーの更新と選択して、活動基準機能の導入ガイド (IMG) において機能を更新します。これは、機能ツリーの更新を行う同一のトランザクションです。

注記

機能を編集または登録する場合、そのために特別な機能ツリーを登録すると便利です。これを行うことにより、ユーザの作業の概要を保持します。

照会機能

...

     1.      機能参照シンボル このグラフィックは添付のテキストに説明されています   にカーソルを合わせます。

     2.      編集 機能 照会 を選択します。

     3.      機能トランザクションのタブ索引は、右画面領域に表示されます。

     4.      機能が使用されているテンプレートを参照するには、右画面領域の このグラフィックは添付のテキストに説明されています   を選択します。

     5.      変更モードへ切り替えるには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

     6.      画面領域を終了するには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

注記

右マウスボタンオプションによる照会 : 機能参照シンボル このグラフィックは添付のテキストに説明されています   にカーソルを合わせ、右マウスボタンをクリックして、機能照会を選択します。

また、機能参照をダブルクリックすることで、機能を照会することもできます。

機能の登録

機能の登録、関連機能参照の生成を同時に行います。

...

     1.      このグラフィックは添付のテキストに説明されています  を選択します。

     2.      選択ウィンドウ環境および機能ツリーの更新において、登録する機能に対してテンプレートアプリケーションを入力します。

     3.      選択したテンプレートアプリケーション内に存在する環境および従属環境はすべて、左の画面領域に一覧表示されています。

     4.      このグラフィックは添付のテキストに説明されています   機能ツリー、このグラフィックは添付のテキストに説明されています 構造ノードまたは このグラフィックは添付のテキストに説明されています   機能参照にカーソルを合わせます。機能ツリーから、下位レベルのみで機能参照を登録することができます。構造ノードから、同一レベルまたは下位レベルの機能を登録することができます。機能参照から、同一レベルのみで機能を登録することができます。

     5.      編集 機能 登録 を選択します。

     6.      ダイアログボックス機能登録において、新規機能のテキストを入力します。

     7.      同一レベル または下位レベルを選択します。

     8.      機能トランザクションのタブ索引は、右画面領域に表示されます。

     9.      タブ索引を用いて入力を行います。

  10.      エントリを保存するには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

注記

タブ索引に必要な入力の追加情報については、以下を参照してください。

機能 - 基本データおよび言語

機能の実現

汎用モジュールパラメータ

機能使用

追加機能ツリー

ストラクチャのリンク: 機能の登録

コピー機能

...

     1.      機能参照シンボル このグラフィックは添付のテキストに説明されています   にカーソルを合わせます。

     2.      編集 機能 コピー を選択します。

     3.      ダイアログボックスコピー機能において、行機能に新規機能のテキストを入力します。

     4.      同一レベル を選択します。

     5.      機能トランザクションのタブ索引は、右画面領域に表示されます。

     6.      タブ索引を用いて入力を行います。

     7.      エントリを保存するには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

注記

右マウスボタンオプションによるコピー : 機能参照シンボル このグラフィックは添付のテキストに説明されています   にカーソルを合わせ、右マウスボタンをクリックして、コピー機能を選択します。

機能の変更

...

     1.      機能参照シンボル このグラフィックは添付のテキストに説明されています   にカーソルを合わせます。

     2.      編集 機能 変更 を選択します。

     3.      機能トランザクションのタブ索引は、右画面領域に表示されます。

     4.      タブ索引を用いて入力を行います。

     5.      エントリを保存するには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

注記

右マウスボタンオプションを使用することで、変更を行うことができます。

機能の削除

...

     1.      機能参照シンボル このグラフィックは添付のテキストに説明されています   にカーソルを合わせます。

     2.      編集 機能 削除 を選択します。

     3.      次のシステムクエリに Yes で答えます。

     4.      エントリを保存するには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

注意

この機能を含む環境に対する SAP1 機能ツリーとともに、機能は完全に削除されます。

注記

右マウスボタンオプションを使用することで、削除を行うこともできます。

機能文書の照会

...

     1.      機能参照シンボル このグラフィックは添付のテキストに説明されています   にカーソルを合わせます。

     2.      ジャンプ 機能文書 を選択します。

     3.      前画面 を使用して、文書を終了することができます。

注記

右マウスボタンオプションを用いて、機能文書を照会することもできます。

 

 

 

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