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汎用モジュールパラメータ 
パラメータ ビューを用いて、パラメータを機能に割り当てます ( 機能参照使用) 。
次も参照してください:
例:
機能の登録
汎用モジュールにはパラメータを割り当てることができます。この場合には、該当ABAP パラメータを関連機能に割り当てる必要があります。適用されているパラメータが表示されます。こうしたパラメータの外部名称またはテキストを変更した場合、このパラメータの全アプリケーションに対して有効です。ここでは、PERIOD_FROM 、PERIOD_CNT および CALL_PROG 以外のパラメータを選択することができます。次に、これらのパラメータを言語依存外部パラメータに割り当て、 説明列を用いて、パラメータにコメントを入力します。
パラメータタイプには以下のものがあります。
キ 通常: このパラメータはエントリなしで表示されます。テンプレート更新中に、この項目を書き込まなければなりません。 デフォルト列に値を入力しないでください。
キ 非表示: パラメータは画面に表示されません。デフォルト列に値を入力する必要があります。これは、項目参照または引用符 ( ”) で囲まれた文字列を使用した機能です。
キ リテラル項目: パラメータの入力値には、文字列 ( リテラル入力) として機能名項目が含まれています。パラメータによって、これらのコンテンツは保持されません。ただし、プログラムを用いて、引用におけるテーブル項目の組合せが文字列として内部的に転送されます。このパラメータタイプを使用して、列 デフォルトに項目名を入力することができます。
キ 任意: 任意の空白 (“ “) は、テンプレート更新においてパラメータとして表示されます。テンプレート更新中にこの項目に書き込むことができます。 デフォルト列に値を入力しないでください。ただし、テンプレート更新中に入力しない場合は、関連汎用モジュールにデフォルト値を入力しなければなりません。
パラメータに対して F4 を使用することで、データエレメントがパラメータのデータエレメントに一致する機能のみが与えられます。 F4 データエレメント 列にデータエレメントを入力するか、R/3 システムによって、関連汎用モジュールからデータエレメントを抽出することができます。
F4 データエレメント 列にアスタリスク (*) を入力すると、このコンテキストで一般的に使用できる限り、このパラメータの全インスタンスに対して、機能がすべて表示されます。
詳細については、機能使用を参照してください。