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機能の文書化  機能 - 基本データおよび言語 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

使用

ビュー基本データにおいて、機能にテキストおよび論理 ( 内部プログラム) 機能名を入力して、名称領域を設定します。ビュー言語において、他の言語の外部機能名を入力することができます。

次も参照してください: ストラクチャのリンク: 機能の登録

機能の基本データ

テキスト

ここでは、機能のテキスト () を入力します。オプション文書を用いて、詳細なテキストを入力することができます。

論理機能名

論理機能名は、明確な機能テキスト ( 内部プログラミングの一部) です。この名称は、すべての言語で同一です。

環境

機能を割り当てる環境または従属環境を選択します。

名称領域

名称領域 項目を使用して、標準 SAP システムに用意されている機能と独自の機能を区別することができます。SAP から名称領域を購入することもできますし、デフォルトの名称領域を使用することもできます。SAP の名称領域は SAP です。

名称領域の使用の詳細については、ストラクチャのリンク名称領域とネーミング規則 (BC-CTS-NAM) を参照してください。

機能の言語

ビュー言語において、他の言語の外部機能名およびテキストを機能に割り当てることができます。

外部機能名を同一名称の項目に入力します。この名称は、言語によって異なります。

 

機能 - 基本データ/ ネーミング

このグラフィックは添付のテキストに説明されています

 

 

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