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テンプレートの更新 
...
1. SAP R/3 システムの導入ガイド(IMG) で以下のメニューパスを選択します: 管理会計 → 活動基準原価計算 → テンプレート → テンプレート更新→ テンプレートの登録、変更または照会 。
2. 登録、変更または照会したいテンプレートに対して項目テンプレートにテンプレート名を入力するか、あるいは変更または照会したいテンプレートを選択します。この場合ステップ 4 に進みます。
3. テンプレート環境を選択します。
4.
を選択します。

テンプレートを登録する際に、グループボックス参照から転送する設定によってテンプレートを選択することができます。概要画面においてこのデータを変更することができます。

テンプレートの登録および編集を行う概要画面には、以下のような領域があります。
画面上部領域: システム機能とタイトルバーがあり、その下にアプリケーションバーのアイコンがあります。続けて、環境とテンプレートの名称、およびテンプレートの説明テキストの項目があります。
テンプレートテーブル: テンプレート名とアプリケーションツールバー、現テンプレートの行/ 列によるテーブル、またはこれらのセルを登録するスペース。
機能選択の画面領域 ( 右下): アプリケーションツールバー、現在利用できる機能の照会。
エディタ画面領域 ( 左下): アプリケーションツールバー、エディタの照会。
第一画面で、ステップ 1 から 4 まで完了しておきます。
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1. 新規 テンプレートを登録する場合は、説明テキストを入力します。
2.
テンプレートテーブルのアプリケーションツールバーで、
または
を選択します。
3. タイプ 列から行タイプを選択します。
4. 行の名称を入力します。
5. 列の残りを編集します。マウスクリックまたはキーボードを使用することで、個別列を表示することができます。対象、数量または有効化の列をダブルクリックしてエディタに入ります ( 手順については、メソッドの定義または論理式の定義を参照してください) 。
6.
すべての行を登録または変更した後に、標準ツールバーから入力
を選択します。
7.
エントリを保存するには、
を選択します。
利用可能な列タイプを確認するには、以下の関連テンプレートの情報を参照してください。
概要画面領域をクリックします。利用可能な変更オプションの追加情報については、以下を参照してください。