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プロシージャの文書化  論理式の定義 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

手順

...

     1.      論理式を定義するテンプレートの数量列のセルをダブルクリックします。下部画面領域にエディタと機能選択が開きます。

     2.      論理式を入力します。値を直接入力するか、機能選択 ( 右下) 機能を選択します。機能シンボルをクリックして、左マウスキーを押したまま、機能をエディタの入力画面にドラッグします ( ドラック& ドロップ)

     3.      実行内容は、選択した機能のタイプによって変わります ( 機能の選択時に機能タイプは参照できません)

選択した機能または入力

追加ステップ

値を直接入力するか、パラメータなしで機能を選択してあります。

ステップ 4 に進みます。

テーブルに割り当てられている機能を選択してあります。狭い表示フレームフレキシブル機能の条件が開いたときに、選択してあるかどうかが分かります。

フレキシブル機能を定義します ( 上記参照: ストラクチャのリンクフレキシブル機能の定義および機能の実現)

定義を終えたら、ステップ 4 に進みます。

パラメータありの機能。追加のウィンドウが開くことにより、機能にパラメータがあることが分かります。行には、パラメータタイプ 通常または任意が表示されます ( 一番右の列の選択と汎用モジュールパラメータの「パラメータタイプとデフォルト値」を参照してください)

値を入力します。

        固定値の場合: 値を直接入力するか、F4 を選択します。

        機能/ 変数の場合: ドラック& ドロップを使用して機能を選択からパラメータ値に移動します。

        パラメータダイアログボックスで このグラフィックは添付のテキストに説明されています  を選択し、エントリを転送します。

選択に使用できる値または機能は、タブ機能使用で機能を定義するときに設定されます。

     4.      比較演算子を選択するには、エディタのヘッダ行で演算子アイコン 1 つをクリックします。

注記

使用可能な演算子がすべて表示できるように、エディタ画面を右側に拡大します。

     5.      固定値を入力するか、機能 ( ステップ 3 を参照) を選択して、比較オペランド 2 を設定します。機能を選択する場合、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択して比較オペランド 2 として有効なすべての機能を照会します。

     6.      最初の比較が入力されています。第 2 の比較を入力する場合は、エディタでブール演算子(ANDOR) を持つアイコンをクリックします。次の比較を入力する場合は、ステップ 3 に進みます。

     7.      エントリをフォーマットするには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

     8.      論理式をチェックするには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択します。

     9.      エントリをエディタに転送するには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています 数量 をクリックします。

  10.      テンプレート全体を保存するときに、エディタの入力内容が保存されます。

エディタの使用に関する詳細については、機能選択/エディタの処理オプションを参照してください。

 

 

 

 

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