作業領域
直接呼び出された詳細計画プランニングボードに転送されたリソース、製品、およびオーダーのユーザ定義選択。
作業領域を使用して、詳細計画プランニングボードに転送し、表示することができるリソース、製品、およびオーダーが決定されます (表示されるオブジェクトの選択を参照)。
作業領域は、直接呼び出された詳細計画プランニングボードのカスタマイジングで定義します。選択基準を指定して、詳細計画プランニングボードに転送されるリソース、製品、およびオーダーのセットを定義します。ビューに応じて、オブジェクト固有の項目が選択基準として提示されます。たとえば、リソースビューでは、リソース名およびリソースタイプが提示されます。

詳細計画プランニングボードの第一画面では、作業領域の個別のセットを変更したり、作業領域を変更したりすることができます。