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ワークロードモニタのワークロードツリー構造 
ワークロードツリーでは、ワークロードモニタ により、機能従属画面で選択した ユーザモード に従って 1 から 3 レベルの階層が提供されます。この結果により、ワークロードの分析について、
キ インスタンス
キ 期間
を素早く決定することができます。また、インスタンスレベルで TOTAL エントリ ( 参照: ワークロードコレクタの設定 ) を使用して、システム内に存在するすべてのインスタンスのワークロードを表示することもできます。
該当するエントリをダブルクリックして選択します。
選択したユーザモードに応じて、ワークロードを分析する期間とインスタンスを決定できます。
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ユーザモード |
ワークロードツリーの構造 |
説明 |
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管理者 |
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当日のワークロードが表示されます。該当するインスタンスを選択するか、すべてのインスタンスのワークロードを分析する場合は TOTAL を選択します。 |
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サービスエンジニア |
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2 段階の階層が表示されるので、最初に期間を選択し、次に該当するインスタンスを選択します。 |
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エキスパート |
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3 段階の階層が表示されるので、最初にインスタンス、次に対象期間 ( 日、週、月) 、最後に実際の期間を選択します。 |