ブロック選択(機能)
ブロック選択
は、テーブルや一覧を処理するときに利用できる機能です。ブロック選択機能を用いると、ユーザは以下の図の手順でテーブルや一覧内の任意のブロックを選択できます。
選択されたオブジェクトに対しては、ユーザはファンクションキー、メニューオプションまたは押ボタンを使用して機能を開始できます。ここで使用できる機能には、たとえば、 コピー(機能)、 移動(機能)または 削除または < オブジェクト > 削除(機能)があります。
アクセス
ファンクションキー |
プルダウンメニュー |
押ボタン |
ショートカットキー |
アイコン |
ファンクションキーは自由に定義できます。 |
編集 |
アプリケーションツールバー:開発者が定義するファンクションキーのブロック内 |
B はブロック選択( Select block )(デフォルト)を表します。 |
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クロスリファレンス
APツールバー(コントロール) コピー(機能) 削除または <オブジェクト>削除(機能) 編集(メニュー) 機能キー - 概要 移動(機能) 全選択、全選択解除(機能) 選択/選択解除(機能) 選択方法 - 概要