全選択、全選択解除(機能)
全選択
と全選択解除は、テーブルや一覧の全オブジェクトを選択または選択解除するときにユーザが利用できるタスクレベルの機能です。 ‘S‘I‘d を使用すると、テーブルや一覧のオブジェクト すべてを一度に選択することができます。必要に応じて、選択したオブジェクトに対して機能を実行できます。全オブジェクトに一度に実行するか、各オブジェクトごとに順番に実行できます。実行できる機能には、たとえば コピー(機能)、 移動(機能)または 削除または < オブジェクト > 削除(機能)があります。全選択解除機能を使用すると、すべてのオブジェクトが選択解除されます。
選択 / 選択解除(機能)機能とは異なり、個々のオブジェクトの直前の選択状態は考慮されません。アクセス
ファンクションキー |
プルダウンメニュー |
押ボタン |
ショートカットキー |
アイコン |
ファンクションキーは自由に定義できます。 |
編集メニュー |
アプリケーションツールバー:開発者が定義するファンクションキーのブロック内 |
S は全選択( Select all )を表し、 D は全選択解除( Deselect all )を表します。 |
(全選択)
(全選択解除)
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クロスリファレンス
APツールバー(コントロール) 編集(メニュー) ファンクションキー - 概要 ブロック選択(機能) 選択/選択解除(機能) 選択方法 - 概要