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ABAP ユーザダイアログ 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

このグラフィックは添付のテキストに説明されています

このセクションでは、プログラムユーザとの通信に使用できる ABAP のダイアログについて扱います。ユーザダイアログと ABAP プログラムとの間のデータの受渡し、プログラム内でのユーザダイアログの定義方法、およびユーザ入力の処理方法について説明します。

現在のところ、タイプ 1 ( 実行可能プログラム)M ( モジュールプール) 、および F ( 汎用モジュールグループ) ABAP プログラムに、それぞれの固有のユーザダイアログを組み込むことができます。将来的には、ABAP オブジェクトの各クラスにも Dynpro を割り当てられるようになる予定です。

Dynpro ( 画面)

選択画面

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ダイアログ画面と一覧照会との切替

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