コンテンツフレーム起動

一覧と画面 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

実行可能プログラムを実行すると、最後の処理ブロックで一覧プロセッサが自動的に起動し、プログラムが表示される間に基本一覧が登録されます。

画面処理中に一覧を照会するには、そのことを明示的にプログラムする必要があります。反対に、一覧処理から画面処理に切り替えることもできます。

画面処理からの一覧の起動

一覧処理からの画面の呼出

 

 

 

 

コンテンツフレーム終了