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DRB
におけるダイレクトインプット会計伝票
(FI) 
オブジェクトタイプ会計伝票ダイレクトインプットによって、ダイレクトインプットまたはその類似インタフェース ( プログラム RFBIBL00 など) を介してシステムに入力された会計伝票とその他の会計伝票を識別することができます。
オブジェクトタイプとその関連する項目カタログおよびアーカイブ情報構造
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オブジェクトタイプ |
アーカイブオブジェクト |
項目カタログ |
情報構造 |
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会計伝票ダイレクトインプット |
FI_DOCUMNT |
SAP_FI_DOC_001 |
SAP_FI_DOC_DRB1 |
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SAP_FI_DOC_002 |
SAP_FI_DOC_002 |
文書関係ブラウザの概要では、これらの 2 つのオブジェクトタイプが別々に表示されます。会計伝票ダイレクトインプットをダブルクリックすると、関連する会計伝票を表示することができます。 会計伝票ダイレクトインプットは、SAP システムがアクセスできない元伝票のプレースホルダとしてある程度まで機能します。
追加情報については、DRB における会計伝票 を参照してください。