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機能の文書化 set_selected_rows 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

用途

テーブル索引を使用してグリッドコントロール内で行を選択します。

注記

グリッドコントロールの行の番号は 1 から始まります。

機能

CALL METHOD < CL_GUI_ALV_GRID への参照変数 >-set_selected_rows

    EXPORTING
      
IT_INDEX_ROWS IT_INDEX_ROWS  = < データ型 LVC_T_ROW の内部テーブル > .

パラメータ

意味

IT_INDEX_ROWS

選択される行の索引が格納されているテーブル

 

概要については、 クラス CL_GUI_ALV_GRID のメソッドを参照してください。

 

 

 

 

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