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バックグラウンドでの一括処理のスケジュール 
ロジスティクス
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生産計画
/
管理
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指図管理
→
管理
→
一括処理と選択します。
一覧項目で、一括処理を実行する対象として、指図ヘッダ、作業、生産資源
/
治工具、構成品目を選択します。
プロファイルを選択します
(
個別プロファイルを参照
)
。
選択基準を入力します。
一括処理タブページを選択します。
実行する機能を選択します。必要に応じて、この機能を実行するためのパラメータを入力します
(
一括処理機能を参照
)
。
機能の開始方法を選択します。オプション機能の即時実行を選択することをお奨めします。
テスト実行を行うかどうかを決定します。
- プログラム
→
バックグラウンドで実行を選択します。

選択基準を満たすすべての対象に対して、この機能が実行されます。

バックグラウンドでのスケジュール用にバリアントを定義することもできます
(
バリアントの定義を参照
)
。また、エントリをバリアントとして保存することも可能です。このように保存するには、ステップ
9
で
ジャンプ
→
バリアント
→
バリアント保存と選択します。プログラム
PPIO_ENTRY
に対するバリアントを定義します。このタイプのバリアントは、あとでバックグラウンドジョブでスケジュールすることができます。