数量の決定では、論理式を用いて、テンプレートを評価する際に使用される対象金額を計算します。たとえば、R/3 システムを用いて、原価対象で利用されるセンダ対象 ( たとえば、業務プロセス) の数量を計算することができます。
エディタで数量を計算するために論理式を定義します。
参照:
例: 数量決定( 原価対象/ 原価計算のテンプレート)
例: 数量決定( フォーミュラ計画/ 原価センタのテンプレート)
論理式の定義
ワークフロー統合業務プロセス