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機能文書 リソース計画テーブルの設定  ナビゲーションストラクチャ内でこの文書をローカライズ

用途

リソース計画テーブルは、独自の要件に合わせて設定することができます。

         さまざまなチャートの表示と非表示を切り替えることができます。

         チャートを全画面で表示することができます。

         拡張されたテーブル表示の標準一覧機能を使用することができます。

         カスタマイジングでリソース計画テーブルのチャートに独自の押ボタンプロファイルを登録することができます。

機能

リソース計画テーブルの設定は、ボタンバーの ?±???O?‰?t?B?b?N??“Y?t???e?L?X?g?????????????¢???・ ユーザ設定ボタンを介して呼び出すユーザ設定で行います。

ユーザ設定で行う設定を保存すれば、リソース計画テーブルを次回呼び出すときに、設定が適用された状態で表示させることができます。

チャートの定義

一般タブページで、以下のどのチャートを表示するかを指定することができます。

         ナビゲーション領域

         定期ビュー

         作業一覧

チャートの表示/非表示

チャートおよびボタンは、?±???O?‰?t?B?b?N??“Y?t???e?L?X?g?????????????¢???・ 終了を介して画面上で直接非表示にすることができます。これによ?閨Aユーザ設定にある領域を表示するための区分も設定が解除されます。チャートを再び表示させるには、一般タブページで対応する区分を設定する必要があります。ボタンを再び表示させるには、ナビゲーション領域タブページで対応する区分を設定する必要があります。

マウスを使用しないチャート間のナビゲート

機能キーを使用すると、マウスなしでチャート間をナビゲートすることができます。このために、以下のショートカットが用意されています。

         ナビゲーション領域のオープンオブジェクトに移動するには、CTRL + Shift + F9を選択します。

         ヘッダデータに移動するには、CTRL + Shift + F10 を選択します。

         定期ビューに移動するには、CTRL + Shift + F11 を選択します。

         作業一覧に移動するには、CTRL + Shift + F12 を選択します。

ナビゲーション領域の設定

ボタンの順序はナビゲーション領域タブページで変更することができます。

変更済のオブジェクトの場合、変更時に表示されるオブジェクトを指定することもできます。

         作業

         リソース

         オーダー

         製品

定期ビューおよび作業一覧の設定

定期ビューおよび作業一覧は全画面として照会することができます。これを行うには、ボタンバーで ?±???O?‰?t?B?b?N??“Y?t???e?L?X?g?????????????¢???・ 全画面オン/オフを選択します。

標準一覧機能の呼出

拡張テーブル表示の機能は個別チャートに対して利用可能です。これには、印刷、ソート、および検索が含まれます。標準一覧機能は、チャート内で標準一覧機能オンを介して呼び出します。

押ボタンの定義

押ボタンプロ?tァイルを使用して、リソース計画テーブルを自分で設定し、要件に合わせて調整することができます。カスタマイジングで独自の押ボタンを定義し、それらを個別チャートに表示させることができます。また、ドロップダウンメニューにエントリを登録し、エントリ (メニューオプション) の表示順序を定義することもできます。

この設定を行うには、Advanced Planning and Optimization のカスタマイジングでサプライチェーン計画 生産計画/詳細計画(PP/DS) 詳細計画 リソース計画テーブルの設定を選択します。

リソース計画テーブルの使用時には必要のない、標準システムで提供されている押ボタンを非表示にするか、またはドロップダウンメニューの重要な機能をボタンとして使用できるようにすることも可能です。

独自の押ボタンプロファイルを採用するには、ユーザ設定でプロファイルタブページを呼び出し、押ボタン項目の入力ヘルプを使用してプロファイルを選択します。

 

 

 

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