内部テーブル全体にアクセスする場合は、テーブル本体を 1 つのデータオブジェクトとしてアドレス指定します。内部テーブル本体に対する関連操作は以下のとおりです。
内部テーブルの割り当て
内部テーブルの初期化
内部テーブルの比較
内部テーブルのソート
インタフェースパラメータとしての内部テーブル
内部テーブルの属性の指定
オープン SQL 命令で内部テーブルをアドレス指定して、データベーステーブルから内部テーブルにデータを書き込むか、ほかの方法で書き込むことができます。詳細については、データベーステーブルの読み込みと処理を参照してください。