コンテンツフレーム起動

構文の文書化 対話式コントロール 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

項目名

テキスト

値の範囲

DETAILINIT

この項目が設定されると、初期値が格納されている列が詳細画面にも表示されます。

SPACE 'X'

DETAILTITL

詳細画面の表題バーの表題

最大 30 文字の文字列

S_DRAGDROP

ドラッグ&ドロップ設定の構造 ( ALV グリッドコントロールでのドラッグ&ドロップを参照 )

 

KEYHOT

この項目が設定されると、キー項目がすべてホットスポット対応になります。キー項目を 1 回クリックすると、イベント hotspot_click がトリガされます。

SPACE 'X'

SGL_CLK_HD

列ヘッダのシングルクリック機能を有効にします。この機能が有効になっている場合、列を 1 回クリックすると一覧が昇順にソートされ、もう一度クリックすると降順にソートされます。

SPACE 'X'

STYLEFNAME

この項目を使用して、押ボタンとしてセルを表示するセルテーブルの名称を渡します ( 関連項目 : D 押ボタンとしてセルを表示)

最大 30 文字の文字列

 

 

 

 

 

 

コンテンツフレーム終了