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前提条件
機能要求が登録されていなければなりません。
手順
必要に応じて、順序番号を入力します。これにより、複数の機能を実行する場合に、実行順序が決定されます。

一括指図内の製造指図に対する機能をすべて
1 LUW ( 作業論理単位 ) でまとめて処理するかどうかを決定することができます。したがって、処理が停止すると、一括指図に対して機能は実行されなくなります。
要求が処理されます。

また、エントリをバリアントとして保存することも可能です。このように保存するには、ステップ
7 で ジャンプ → バリアント → バリアント保存と選択します。
プログラム
COWORKDISPATCH によって、プログラム PPIO_ENTRY を使って登録された機能要求が実行されます。オンラインで一括処理を使用して要求を処理する場合は、プログラム
COWORKDISPATCH を定期的にスケジュールして、要求が定期処理されるように設定することができます。