代入の照会 

  1. 特別目的元帳のカスタマイジングで、ツール チェック / 代入 / ルールの更新 代入更新の順に選択します。
  2. 代入更新画面が表示されます。左側の管理領域で、必要なアプリケーションエリアのノードを展開します。次に必要な呼出位置のノードを展開します。必要な代入のノードを選択します。
  3. 代入 照会を選択します。代入照会 : < 代入名 > 画面が表示されます。
  4. この画面では、以下の追加機能を使用することができます。
  5. 追加機能 代入照会 : < 代入名 > ( ヘッダデータ ) 画面

    選択

    機能

    代入 選択

    代入を選択します。選択した代入が表示され、対応するノードが自動的に展開されます。

    代入 シミュレート

    代入をシミュレートし、代入が呼び出される際にチェック / 代入に使われるデータ項目を表示します。追加情報については、 チェック / 代入 / ルールのシミュレーションを参照してください。

    代入 概要

    代入の内容と、そこで使用される要素 ( 構造項目、 Exit 、セット、その他のルール ) を照会します。

    代入 照会 変更

    変更モードに切り替えます。

    補足 ...

    ルールの登録を参照してください。

    環境 ...

    ルールの登録を参照してください。

     

  6. 5 行を超える代入を照会する場合は、論理式エディタを使用します。論理式エディタは、直接管理領域で 代入定義ノードを選択するか、右側の画面領域 ( 代入内容 ) でダブルクリックして呼び出すことができます。