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ビジネスロジックの開発 
特定のシステムランドスケープに依存しないコラボレーティブプロセスを最初に定義し、統合ビルダに設計オブジェクトを登録します。
プロキシプログラミングによって、アプリケーションが統合サーバと通信できるようなプロキシの実装方法を指定します。
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1. 設計オブジェクト統合シナリオ、統合プロセス、インタフェースおよびマッピングの内容説明は、設計を参照してください。
2. プロキシプログラミングを使用して、プロキシランタイムを使用する、アプリケーションの統合サーバとの通信を実装します。プロキシランタイムも参照してください。
3. 統合サーバおよびその提供する機能の使用方法の追加情報は、統合ビルダを参照してください。
4. 設計オブジェクトのバージョン指定および移送方法は、Software Logistics for XI オブジェクトのソフトウェアロジスティクスを参照してください。