!--a11y-->
無効な認証 
以下の点に 1 つでも当てはまる場合、認証は無効です。
● 許可なしにフォームが変更されている。
○ 変更された箇所が、変更されてもこのフォームが無効にならないように定義されている許可済の変更箇所と一致しない。フォームに対する変更の許可については、フォームの認証を参照してください。
○ ユーザ入力に対してブロックされている項目が変更されている。
○ 固定テキストやグラフィックなど、レイアウトの項目が変更されている。
○ 移送中にフォームが変更されている。
● 証明書の有効期限が切れている。
● 証明書が信頼できない。一般に認められた認証機関 (CA) によって発行されていない。

証明書が認証済と認定された場合、サーバ側のJ2EE Engine Visual Administrator 内の認証済アンカー、およびクライアント側のAdobe Acrobat または Adobe Reader 内の認証済 ID に入力されます。認証済文書にも証明書が設定されます。詳細については、『Adobe ドキュメントサービス設定ガイド』や Adobe Acrobat および Adobe Reader のオンラインヘルプを参照してください。

アプリケーションによっては、認証が不明というメッセージが認証チェックで表示されることもあります。
● 証明書が失効している。発行元の CA が管理する失効証明書一覧 (CRL) に含まれている。