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タイマ 
イベントのタイミングを定義するコネクタ。タイマはコンポーネント内の任意の数の例外をトリガすることができます。同一のコンポーネントで、さまざまな間隔を持つ複数のタイマを使用することができます。
グループ: コネクタ
モデルレベル: iView
以下の表では、このモデル要素のプロパティおよび属性について説明します。
Group |
プロパティ |
属性 |
内容説明 |
タイマ |
名称 |
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コネクタのラベル |
Interval |
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タイマが評価される頻度を分単位で指定します。 |
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初期遅延 |
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指定した時間間隔の総計に従って、タイマカウントの開始を遅らせます。 |
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保護条件 |
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入力した論理式に従って、コンポーネントセッションを有効化または無効化します。タイマが無効化されている間も、クロックは引き続き作動しますが、タイマイベントは生成されません。 |
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最下部のテーブル |
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項目のデータ型 |
項目 |
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タイマデータを保持する項目 |