より詳細な分析を行うために、データライタコンポーネントを使用して分析結果をフラットファイルやデータベースに保存できます。データライタコンポーネントでは、テーブルビューのみが保存されます。
- 予測領域の右側のコンポーネントリストで、目的のデータライタコンポーネントをダブルクリックします。
データライタコンポーネントが分析エディタに追加され、分析の前コンポーネントに接続されます。
- データライタコンポーネントのコンテキストメニューから、プロパティの設定を選択します。
- このコンポーネントのプロパティダイアログボックスで、データライタコンポーネントのプロパティに必要な詳細を入力します。
- 完了を選択します。
- 分析の結果を表示するには、
(分析の実行) を選択します。