- ホームページで、データの取得を選択します。
- 新しいデータセットの追加ダイアログで、ユニバースを選択し、次へを選択します。
- ユニバースの認証情報ペインで、以下を実行します。
- Central Management Server (CMS) をホストするサーバの名前と IP アドレスを入力します。
別のネットワークドメインに属する CMS に接続している場合は、C:\Windows\System32\drivers\etc にある hosts ファイルに、対応するホスト名エントリがあることを確認します (例: x.x.x.x<NameOfMachineHostingCMS>)。
- CMS ユーザ名、パスワード、および認証の種類を入力します。
- Windows AD 認証を使用して CMS に接続する場合は、次のエントリを <LumiraInstallDir>\SAPLumira\Desktop にある SAPLumira.ini ファイルに追加します。
-Djava.security.auth.login.config=<Path_to_bscLogin>\bscLogin.conf
-Djava.security.krb5.conf=<Path_to_kbr5>\krb5.ini
-Djava.security.auth.login.config=C:\Windows\bscLogin.conf
-Djava.security.krb5.conf=C:\Windows\krb5.ini
- 接続を選択します。
CMS で使用できるユニバースの一覧が表示されます。
- ユニバースを選択して、選択を選択します。
- ユニバースツリーで必要なオブジェクトを選択し、取得を選択します。
データを取得する前に、データをプレビューしてフィルタを適用するには、
データのプレビューおよび選択オプションを選択します。クエリにコンテキストまたはプロンプトが含まれる場合は、データを取得する前にこれらに応答する必要があります。クエリ作成中に、次のクエリプロパティを設定できます。
- 最大受信行数:クエリによって取得される最大行数。
- 最大受信時間: クエリを実行する最長時間 (秒)。
- 重複する行を無視しない: 重複行を取得するために選択します。
視覚化領域が開き、チャートを構築してデータを分析することができるようになります。最初にデータセットを変更する場合は、準備領域に切り替えます。