視覚化領域におけるフィルタダイアログの使用

  1. フィルタダイアログで、一覧から演算子を選択します。
  2. フィルタリングする値を選択または入力します。
    • 範囲内演算子を使用するフィルタの場合、開始値と終了値を入力します。

    • リスト内またはリスト外演算子を使用するフィルタの場合、フィルタダイアログで一覧から値を選択します。

    注記

    SHIFT キーを押しながら値をクリックして、値の範囲を選択することができます。

    また、オプション アイコンを選択してフィルタダイアログ設定を変更することもできます。これには、データセットにおける各レコードの発生回数と、値または発生回数別のデータの並べ替えが含まれます。

    英数字ディメンションのフィルタリング時には、検索検索 アイコンを選択し、メンバーを名前別に検索できます。

  3. 適用を選択します。
データはフィルタリングされ、フィルタを表すトークンがチャートキャンバスの上に追加されます。