ドキュメントバージョン履歴

以下の表は、最も重要なドキュメント変更の概要です。
バージョン 日付 変更
SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.2 サポートパッケージ 3 2016 年 8 月 以下の新機能をサポートします。
  • コアユニバースを含むリンクされたユニバースの編集 (追加、削除)
  • リンクされたローカルユニバースへのコアユニバースコンポーネントの追加
  • CMS リポジトリ内でのリンクされたユニバースのコアユニバースの最新バージョンとの同期
  • リンクされたユニバースで使用されているコアユニバースのパスおよび名前の更新

    リンクされたユニバースの使用を参照してください。

  • CMS リポジトリ内のリソースのパスの CUID からの取得、リソースの CUID のそのパスからの取得
  • ユニバースの改訂番号の取得
  • データファンデーションおよびビジネスレイヤでのクエリスクリプトプロパティの使用 (追加、編集、および削除)

    クエリスクリプトプロパティの使用を参照してください。

  • ビジネスレイヤへのコメントの追加
  • ビジネスフィルタの作成
  • ビジネスレイヤ式の取得、編集、および検証
  • ビジネスオブジェクトで作成されたクエリに基づく値の一覧の作成
  • 値の一覧のビジネスクエリの取得、編集、および検証

    ビジネスフィルタ式とビジネスクエリの保存方法も参照してください。

リンクされたユニバースの編集、クエリスクリプトプロパティの用途、およびビジネスクエリからのビジネスフィルタおよび値の一覧の作成を示すサンプルが提供されています。サンプルパッケージを参照してください。

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.2 サポートパッケージ 1 2015 年 12 月

ドキュメントの更新:

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.2 2015 年 11 月

以下の新機能をサポートします。

  • 数値および日時オブジェクト用の定義済み表示書式およびカスタム表示書式の作成、取得、編集については、表示書式およびデータ表示書式の使用を参照してください。
  • ディメンション、メジャー、および属性のソース情報の取得と編集については、ビジネスレイヤの使用を参照してください。
  • 識別子によるデータファンデーション結合の識別。
  • リンクされたユニバースの詳細の取得については、リンクされたユニバースの使用を参照してください。
  • BI Semantic Layer Java SDK のバージョン番号の取得。

リンクされたユニバースのサポートを例示するために、新しいサンプルが提供されています。サンプルパッケージを参照してください。

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.1 サポートパッケージ 6 2015 年 6 月

以下の新機能をサポートします。

  • カスタムナビゲーションパスの作成、取得、および編集
  • データファンデーションビューの作成
  • ビューでのテーブルの位置、幅、および表示状態の設定および取得
SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.1 サポートパッケージ 5 2014 年 11 月

以下の新機能をサポートします。

  • ビジネスレイヤでのパスからオブジェクトへのアクセス
  • アグリゲート認識の非互換性
  • ビジネスレイヤオブジェクト取得時のビジネスフィルタの戻り
  • 式を使用した計算列の作成
  • データセキュリティプロファイルでの "接続" 設定
  • 整合性のチェックの実行

API には、整合性チェックプロセス固有の新しいパッケージと、それを示す新しいサンプルが含まれます。サンプルパッケージを参照してください。

更新されたドキュメント:

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.1 サポートパッケージ 3 2014 年 3 月

以下の新機能をサポートします。

  • 値の一覧
  • パラメータ
  • パラメータのカスタムプロパティ
  • データファンデーションの SQL オプション
  • ビジネスレイヤのクエリオプション
  • ビジネスオブジェクトの詳細設定プロパティ

更新されたサンプルについては、サンプルパッケージを参照してください。

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.1 サポートパッケージ 2 2013 年 11 月

SDK の名前と開発者ガイドが変更されました。

以下の新機能をサポートします。

  • データファンデーション構造の最新表示
  • 複数ソースユニバース: 複数ソース有効のデータファンデーションの作成、複数ソース有効のデータファンデーションへの新規ソースの追加、データベース固有の派生テーブルの作成、テーブルリストの編集、および複数ソース有効のデータファンデーションの結合
  • コンテキスト
  • 1 次キー
  • 暗黙的テーブル
  • リレーショナルネイティブフィルタ
  • 列プロパティ
  • ビジネスレイヤ、ビジネスレイヤ項目のカスタムプロパティ
  • ビジネスレイヤビュー
  • データセキュリティプロファイルでの "テーブル" 設定
  • ビジネスセキュリティプロファイルでの "クエリの作成" および "データの表示"
  • 新規のデータソース

更新されたサンプルについては、サンプルパッケージを参照してください。

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.1 サポートパッケージ 1 2013 年 8 月

SAP BusinessObjects BI セマンティックレイヤ Java SDK の問題を解決するには、BI セマンティックレイヤ Java SDK のトラブルシューティングを参照してください。

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム 4.1 2013 年 5 月

新機能

更新されたサンプルについては、サンプルパッケージを参照してください。

利用可能なプラットフォームのサーバインストールについては、BI セマンティックレイヤ Java SDK をクライアントツールとともにインストールするを参照してください。

テーブルおよびビジネスオブジェクトの使用方法の例については、java.util.List メソッドの使用を参照してください。

SAP 接続パラメータに対する変更については、SAP 接続を参照してください。