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文字列の、
SPACE ではない最後の文字までの長さを設定する場合は、組込関数の STRLEN を次のように使用します。構文
[COMPUTE] <n> = STRLEN( <c> ).
STRLEN
は、実際のデータ型とは無関係に、オペランド <c> を文字データ型として処理します。変換は実行 されません。キーワード
COMPUTE はオプションです。 組込関数については、 関数の使用方法を参照してください。

DATA: INT TYPE I,
WORD1(20) VALUE '12345'.
WORD2(20).
WORD3(20) VALUE ' 4 '.
INT = STRLEN( WORD1 ). WRITE INT.
INT = STRLEN( WORD2 ). WRITE / INT.
INT = STRLEN( WORD3 ). WRITE / INT.
The results are 5, 0, and 4 respectively.
