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プロシージャの文書化  画面上のデータの保存 文書を SAP ライブラリストラクチャに組み込む

前提条件

複数の画面からなるタスクで作業している場合、各画面で入力したデータは一時的に保存されます。作業しているタスクのすべての必須画面で入力を完了したら、データを保存する必要があります。

手順

作業しているタスクのデータを保存するには、このグラフィックは添付のテキストに説明されています を選択するか、または CTRL + S を押します。

一時的に保存されたデータが処理され、適切なデータベースに保存されます。

注記

初めて行うタスクで、どの画面が最終画面かわからない場合でも、最終画面の終わりに到達すると、保存を要求するダイアログボックスが表示されます。たとえば、タスクの最終画面での作業中に、保存または転記ではなく ENTER を選択すると、ダイアログボックスが表示されます。このダイアログボックスでは、データを保存するように要求されます。

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