- サンプルプログラム
:
操作モードへの切替で開始
JOB_CLOSE)
*
特定の
R/3
操作モードが有効になったときにジョブを開始します。
*
操作モードは
Computing Center Management System (CCMS
,トランザクション
SRZL)
で定義されます。
*
*
内部
opmode
ジョブは
“
イベントで開始
”
として処理されます。つまり、たとえば
BP_START_DATE_EDITOR
の後に、ユーザが
opmode
開始を選択したときに、
TBTCSTRT-STDTTYP
が
BTC_STDT_EVENT
に設定されます。
*
CALL FUNCTION 'JOB_CLOSE'
EXPORTING
JOBCOUNT = JOBNUMBER
JOBNAME = JOBNAME
AT_OPMODE = 'NIGHTS' “
この操作モードが有効になると
“
ジョブを開始することができます。
AT_OPMODE_PERIODIC = 'X' “
この項目を
X
に設定すると、
“
操作モードが有効になるたびに
“
ジョブを開始します。
IMPORTING
JOB_WAS_RELEASED = JOB_RELEASED “
チェック
:
ジョブはリリース済か
?
EXCEPTIONS
INVALID_STARTDATE = 1
JOBNAME_MISSING = 2
JOB_CLOSE_FAILED = 3
JOB_NOSTEPS = 4
JOB_NOTEX = 5
LOCK_FAILED = 6
OTHERS = 99.