サンプルプログラム : ABAP ジョブステップの追加 

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ジョブステップの追加 : ABAP プログラム
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CALL FUNCTION 'JOB_SUBMIT'
EXPORTING
AUTHCKNAM = SY-UNAME “
実行時権限チェック対象ユーザ
JOBCOUNT = JOBNUMBER “ JOB_OPEN
からの値
JOBNAME = JOBNAME “ JOB_OPEN からの値
REPORT = 'REPORT' “ 実行予定レポート
VARIANT = 'VARIANT' “ レポートで使用
されるバリアント
PRIPARAMS = USER_PRINT_PARAMS “ ユーザ印刷オプション
ARCPARAMS = USER_ARC_PARAMS “ ユーザアーカイブオプション
両オプションセットともに
“GET_PRINT_PARAMETERS
から取得される
EXCEPTIONS
BAD_PRIPARAMS = 01
INVALID_JOBDATA = 02
JOBNAME_MISSING = 03
JOB_NOTEX = 04
JOB_SUBMIT_FAILED = 05
LOCK_FAILED = 06
PROGRAM_MISSING = 07
PROG_ABAP_AND_EXTPG_SET = 08
OTHERS = 99.


IF SY-SUBRC > 0.
<
エラー処理 >
ENDIF.

* 回復不能なエラーが発生した場合のエラー処理には、データベースからジョブを削除
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するために FORCEDMODE = 'X' を指定した BP_JOB_DELETE のコールが含まれてい
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る必要があります。これは、 JOB_OPEN 後にプログラムをコールする際のエラー処理
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では常に必要となります。
*(JOB_OPEN で障害が発生すると、バックグラウンドシステムは自動的にクリーンアップ
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を行います )
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プログラミング例については、 ジョブの選択と削除を参照してください。
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