
今回の課題では、アプリケーションと標準ツールバーに押ボタンを指定する方法を学びます。機能キーに定義されている機能ならどの機能に対しても押ボタンを指定することができます。たとえば、前回の課題で登録機能キーを登録しました。今回の課題では、これに対応する登録ボタンを登録します。ステータス
100 を変更モードで開き、次のように作業します。登録というテキストとアプリケーションアイコンが自動で表示されます。機能キーを定義したときに、このテキストを入力したことを思い出してください。
DISP
UPDA
DELE

作業のチェック
テスト
機能を使用して新しい押ボタンを見てください。