
今回の課題では、メニューの機能キーを定義します。まだプログラムでステータス
100 を開いていなければ開きます。ステータスが変更モードになっているのを確認し、次のように作業します。
F5 |
UPDA |
変更 |
F7 |
DISP |
照会 |
F2 |
CREA |
登録 |
作業のチェック
最後に行った変更箇所をテストしてください。この時点では、機能キーをテストしても、機能キーを選択したときにエラーが起こらないことしかチェックできません。