
この課題では、
Dynpro を作成し、その属性を特定します。最初に、 プログラムオブジェクト一覧が表示されていることを確認し、次のように作業を進めます。ブラウザにより使用可能なプログラムオブジェクトの一覧が照会されます。
この時点で、
Dynpro 番号を指定しなければなりません。Dynpro
属性変更画面が表示されます。
テキスト |
フライトデータ登録 |
Dynpro タイプ |
普通 |
次画面 |
100 |
ABAP
プログラムにより画面順序を動的に決定することができます。したがって、 次画面属性に別の画面を指定する必要はありません。作業のチェック
今回の課題では、単一画面を作りました。現在、プログラムオブジェクト一覧に画面フォルダができています。これ以降の課題では、新しい
Dynpro にグラフィック要素を入れる作業を行います。