
出発地
、行先、出発時刻によってソートされたフライト接続の一覧を生成するとします。これには既存のクエリ G1 を使用することができます。 G1 をコピーし、それに名称 G2 を割り当てます。これでこのコピーを変更することができます。ノートを入力して G1 との違いを文書化します。例えば、 出発地、行先、出発時刻によるソートなどと入力します。
複数の機能グループと項目を選択することができますが、すでに選択されている項目だけで目的の一覧を生成することができます。基本一覧行構造を定義する画面で、列ソートの該当する項目の後ろにソート順序を入力して ( 出発地 :1 、行先 :2 、出発時刻 :3) 、順序を指定します。

これでソート一覧の定義が終了します。
クエリを実行することができます。選択画面に基準を入力している場合、一覧を照会することができます。
