直接対話が可能なのは、一覧が画面に表示されているのと同じようにクエリを実行する場合だけです。実行と印刷を使用したり、バックグラウンドでレポートを開始したりすると、直接対話を行うことはできません。保存、
EIS
、
個人ファイルの各機能は、この規則の例外です。バックグラウンドでクエリを実行している時にこれらの機能を使用することができるためです。
ファイルへのダウンロード、表計算、ワードプロセッサ、
EIS
、追加機能プール、個人ファイル
のいずれかの機能を使用して、上記のソフトウェア製品の
1
つに一覧を引き渡すことは、データ検索の
1
つの方法です。
EIS
機能を使用してバックグラウンドでクエリを実行する場合、取引データのみを転送することができます。