
オブジェクトナビゲータで新規に開発オブジェクトを作成する手順は、オブジェクト一覧に同じカテゴリのオブジェクトがすでに存在しているかどうかによって異なります。
存在する場合は、オブジェクトのそのタイプのノードがツリー画面に表示されています。 この場合、対応するコンテキストメニューを利用できます。手順
オブジェクトノードがすでにオブジェクト一覧に存在している開発オブジェクトを新規登録する方法
:ダイアログボックスが表示されます。
カスタマ名称領域のリポジトリオブジェクトはすべて
Y または Z から始まらなければならないことに注意してください。同じ名称のオブジェクトがすでにシステムに登録されているかどうかがチェックされます。
オブジェクトディレクトリエントリ登録のダイアログボックスが現れます。
オブジェクトノードがオブジェクト一覧に存在していない開発オブジェクトを新規登録する方法
:カスタマ名称領域のリポジトリオブジェクトはすべて
Y または Z から始まらなければならないことに注意してください。同じ名称のオブジェクトがすでにシステムに登録されているかどうかがチェックされます。
オブジェクトディレクトリエントリ登録
のダイアログボックスが現れます。
結果
無効バージョンで
R/3 リポジトリにオブジェクトが作成されます。 これを開発クラスに割り当てると、自動的に移送 / 修正システムにリンクされます。
また、対応するツールの第一画面から、開発オブジェクトを作成することができます。
以下のトピックを参照してください。
例 : プログラムの登録