
手順
技術設定の更新画面が表示されます。
項目サイズカテゴリの入力ヘルプに、個々のカテゴリに対応するデータレコード数が示されます。
バッファリングの許可により、テーブルのバッファリングを許可するかどうか定義します。テーブルのバッファリングを許可するときは、テーブルの
バッファリングタイプを定義します。テーブルをバッファリングすべき場合と、バッファリングタイプの選択についての追加情報については、
データベーステーブルのバッファリングを参照してください。変更をログに記録するためには、プロファイルパラメータ
rec/client を介してシステムログ処理をオンにしておく必要があります。フラグ データの変更履歴作成を設定するだけでは、テーブルの変更は記録されません。有効化の際に発生したエラーは有効化ログに表示されます。
他のオプション
プールテーブル(および以前にこのフラグにより透過テーブルに変換されているテーブル)については、フラグ 透過テーブルへの変換が表示されます。このフラグを設定すると、プールテーブルを透過テーブルに変換することができます(
プールテーブルから透過テーブルへの変換を参照してください)。制約
以下も参照してください。
技術設定バッファリングすべきテーブル