
手順
テーブル上に索引がすでに存在するときは、その索引が一覧表示されます。![]()
索引の更新画面が表示されます。
このテキストは、たとえば
R/3 リポジトリ情報システムで索引を検索する場合など、後で使用することができます。索引内の項目の順序は、あまり重要ではありません。
二次索引の注意事項を参照してください。この場合、索引をすべてのデータベースシステムについてデータベース上に登録するか、または選択したデータベースシステムについて登録するか、もしくはどのデータベースシステムにも登録しないかを、選択肢からラジオボタンで指定することができます。
ラジオボタンの右側に表示されている矢印をクリックします。表示されたダイアログボックスに、入力ヘルプを使用してデータベースシステムを
4 つまで指定することができます。指定されたデータベースシステムにのみ索引を登録する場合は、 選択一覧を指定します。指定されたデータベースシステムへの索引を登録しない場合は、除外一覧を指定します。結果
テーブルが既にデータベース上に登録されていて、そのデータベースシステムの索引登録設定が除外されていなければ、二次索引がデータベース上に自動的に登録されます。
有効化フローに関する情報は有効化ログで検索でき、ユーティリティ
→ 有効化ログで照会できます。索引の有効化中にエラーが発生すると、有効化ログが自動的に表示されます。以下も参照してください。
索引