
前提条件
汎用モジュールは、バッチインプットレコーダを使用して作成された記録内容から生成されます。
プロシージャ
CTU
: データをバッチインプット方法 CALL TRANSACTION USING を使用して転送するかどうかを指定するフラグ。このフラグが設定されていない場合は、バッチインプットセッションが生成されます。MODE
: 処理モード :A |
すべて表示 |
E |
エラーのみ表示 |
N |
表示なし |
UPDATE
: 更新モード :S |
同期 |
A |
非同期 |
L |
ローカル更新 |
GROUP
: (CTU がすでに指定されている場合 ): 生成するバッチインプットセッションの名前USER
: ( がすでに指定されている場合 ): セッションが処理する権限があるユーザKEEP
: 処理後にこのセッションを削除するかどうかを指定HOLDDATE
: エラーセッションの最早処理日付を指定NODATA
: NODATA 文字を定義