< サブオブジェクト > 、次 < サブオブジェクト > (機能) 

< サブオブジェクト > または < サブオブジェクト > 機能では、高位レベルの一覧やテーブルのエントリの全画面表示間を前後にナビゲートできます。例えば、高位レベルの一覧の各項目が文書である場合には、この機能は 前の文書次の文書となります。

ユーザが一覧やテーブル内の行のサブセットを選択すると( 選択 / 選択解除(機能)参照)、この機能では選択された行間だけを移動します。

元のサブオブジェクトビューの保持

ユーザが 選択(機能)を使用して一覧やテーブルからサブオブジェクトを有効にしたとき、その画面上に、そのサブオブジェクトの別の画面があり、照会できるときは、最初に選択されたサブオブジェクトに対して表示された元のビューは、 < サブオブジェクト > < サブオブジェクト > によって表示されます。

例外:コンテキストに関連する理由があれば、 < サブオブジェクト > < サブオブジェクト > 機能実行後に現在のビューを保持することができます。

詳細なサブオブジェクトとしての一覧 / テーブル

一覧やテーブルからサブオブジェクトを選択した後、そのサブオブジェクトがさらに別の一覧 / テーブルで構成され、ユーザがその一覧 / テーブルを使用して“オブジェクトのサブコンポーネント”を有効化できる場合には、 < サブオブジェクト > < サブオブジェクト > 機能がナビゲートできるのは現在のレベルだけです。

最初のサブオブジェクトと最後のサブオブジェクトへのナビゲーション

ユーザが表示されている一覧 / テーブルの最初または最後のサブオブジェクトに対して < サブオブジェクト > または < サブオブジェクト > を選んだときのアプリケーションによって、開発者は次の2つの手順のどちらかを選択することができます。

ユーザは、 < サブオブジェクト > (機能)機能によって特定のサブオブジェクトを照会できます。

 

アクセス

ファンクションキー

プルダウンメニュー

押ボタン

ショートカットキー

アイコン

F18 < サブオブジェクト > )、 F19 (次 < サブオブジェクト > * ;各ファンクションキーがなければ有効に なりません

ジャンプメニュー **

アプリケーションツールバー:ナビゲーションキーのブロック内(押ボタンのテキストとして“ <object> - ”と“ <object> + ”を用いる)

P は前 < サブオブジェクト > Previous <object component> )を表します。
N
は次 < サブオブジェクト > Next <object component> )を表します。

( < オブジェクト >)

( < オブジェクト >)

*) F18 / F19 < サブオブジェクト > < サブオブジェクト > がタスクで使用されていない場合には、他の機能を割り当てることもできます。

**) ジャンプメニューが複数のメニューに分割されるときは(例えば“ヘッダ”と“位置”)、対応するサブオブジェクトのプルダウンメニュー内に表示されます。

 

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