前ページ、次ページ(機能) 

前ページ次ページ機能を使用すると、一覧やテーブル中の全ページ画面を前後にスクロールできます。どちらの機能も、テーブル構造の先頭あるいは最後に達するまで何度でも実行することができます。ただし最初のページ、最後のページでそれぞれ前ページ次ページを実行してもスクロールは行われません。

テーブル構造内でスクロールを行う機能には他に、 第一ページ、最終ページ(機能) F21 )および 最終ページ ( 機能 ) F24 )があります。

 

アクセス

ファンクションキー

プルダウンメニュー

押ボタン

ショートカットキー

アイコン

F22 (前ページ)、 F23 (次ページ)各ファンクションキーがなければ有効に なりません

この機能はプルダウンメニューには 割り当てません

標準ツールバー(位置は自動的に決定)

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(前ページ)

(次ページ)

*) この2つの機能が無効である場合には、 F22 F23 に他の機能を割り当てることは できません。これは、前ページ / 次ページのアイコンは常に標準ツールバーに表示されているためです。

 

技術的な注意事項

テーブル構造内でのスクロールには、汎用モジュール SCROLLING_IN_TABLE を使用します。この汎用モジュールには、開始インデックスや必要なスクロール機能の機能コードなどが転送されます。スクロール自体はこの汎用モジュールでは実行されません。この汎用モジュールでは表示される最初のテーブル行のインデックスが設定されます。

 

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