” or ”でリンクされた2つの選択肢
2つの選択肢が
” or ”でリンクされている場合、下記の配置のうちの1つを使用することができます。これらの提案は、画面および一覧選択画面に適用します。縦方向の配置(通常の場合)
選択オプションは上から下に1つづつ配置されます。選択肢は、3文字分インデントした、”
or ”を含む1行で分割します。単語 ” or ”は、小文字で、(強調表示ではない)通常の表示です。
原価センタ
または
原価センタグループ
__________横方向の配置
スペースの関係で縦方向の配置が不可能な場合には、下記の横方向の配置が許されます。

原価センタ
“範囲指定”項目付きのバリアント
選択肢に、ユーザが範囲を入力することができる項目がある場合には、ハイチは下記のように行ないます。

原価センタ
または
原価センタグループ
__________

テキストチェック付きの例
テキストチェック付きの画面では下記の表示も可能です。
原価センタ
__________
<テキストチェック>または
原価センタグループ __________ <テキストチェック>各
” OR ”選択肢に1つ以上の項目がある場合1つの選択肢が複数の項目に属する場合、これらの項目は上から下に1つづつは位置しなければなりません。”
or ”選択肢に関連しない項目は、空白行で分割しなければなりません。
原価センタ
事業領域
______または
原価センタグループ
__________