第一画面および選択画面における排他的 OR 選択
第一画面および一覧選択画面の項目に値を入力する場合には、どの項目に入力を行なうかをユーザが決定しなければならないことがあります。たとえば、原価センタ会計で 原価センタおよび原価センタグループの2つの項目のうちの1つだけにしか(排他的
OR )入力することができません。最初の項目には、ユーザは1つの原価センタしか指定することができません。ユーザが第2の項目に入力を行なうと、1組の原価センタが指定されたものと見なされます。このセクションでは、この問題の解決策を提示します。