例
1.
アプリケーションの選択

メインメニューレベルで、事業領域として購買管理が選択されたところ。
2.
オブジェクトクラスとアクションの選択

アプリケーションレベルで、オブジェクトクラス分納契約が購買契約の書式として選択され、アクション照会が選択されたところ。
3.
第一画面でのオブジェクト番号の入力次図は、アクセスオプション1(標準メニュー)とアクセスオプション2(ショートカットキー)に続く画面です。

タスクレベルでは、まず第一画面上で、実際のオブジェクト(ここでは合意)をその番号によって識別しなければなりません。