R/3 システムでのエルゴノミクスソフトウェアの開発 

 

オブジェクト指向のアプローチ

基本オブジェクトとアクションの識別

タスクの全体像の把握:階層構造とワークプロセス

構造の変換:メニュー構造

構造内での移動:ナビゲーション

スクリーンペインタでのテンプレートの設計

対話の詳細部分:対話的エレメントとテクニック

最後に:メニューペインタについての話

対話上の重要な付加要素:ヘルプ、エラーおよびシステムメッセージ

まとめ