トランザクションの記録
記録は、データ転送プログラム、セッション、テストデータ、および汎用モジュールを生成するための基礎です。
プロシージャ
バッチインプットレコーダの第
1
画面を表示します。
記録に名前を指定します。
登録
を選択します。
後続のダイアログボックスで、記録するトランザクションコードを入力し、
続行
を選択します。
このトランザクションが表示されます。
トランザクションを通常の方法で実行します。
トランザクションの処理が終わると、トランザクションと入力内容の概要が表示されます。
トランザクションを記録している間にエラーが発生しなかった場合は、
トランザクションの取込み
を選択します。
最後に記録した内容を保持したくない場合は、次のステップに進みます。
さらにトランザクションを記録したい場合は、
次のトランザクション
を選択します。そして、ポイント
4
から続行します。
完了したら、記録内容を保存します。