
用途
一覧は、階層データを表示するために使用されます。
SAP システムでは、一覧によって以下の結果が表示されます。機能
一覧の保存は、以下の手順で行います。
一覧は対話式です。
キーボードによる一覧のナビゲート
マウスを使用する以外に、以下のキーの組合せを使用して一覧を処理することもできます。
キーの組合せ |
結果 |
→ ß |
カーソルが移動します ( 左右 ) 。 |
á â |
カーソルが移動します ( 上下 ) 。 |
PgUp |
前画面にスクロールします。 |
PgDn |
次画面にスクロールします。 |
Home |
最初の列にスクロールします。 |
End |
最後の列にスクロールします。 |
Alt+PageDown |
左に 1 画面スクロールします。 |
Alt+PageUp |
右に 1 画面スクロールします。 |
Ctrl+PageUp |
最初の行にスクロールします。 |
Ctrl+PageDown |
最後の行にスクロールします。 |
Tab |
次の入力項目に移動します。 |
Shift+Tab |
前の入力項目に移動します。 |
Ctrl+Tab |
一覧とコマンド項目が切り替わります。 |
F2 |
エントリが選択されます。 |
Ctrl+Y |
画面のセクションの強調表示が可能な強調表示モードに切り替わります。 |
Ctrl+C 、 Ctrl+Insert |
マークしたテキストがクリップボードにコピーされます。 |
Ctrl+X 、 Ctrl+Delete |
マークしたテキストが削除され、そのテキストがクリップボードにコピーされます。 |