汎用モジュールの呼び出し 

汎用モジュールは、次の 2 つのオブジェクトによって区別されます。

番号範囲オブジェクト

番号範囲間隔およびグループ

以下の図は、機能グループおよびアプリケーションプログラムに接続が可能なコンテキストを示しています。

機能グループ概要

標準番号範囲機能を使用して作業する場合は、機能グループ SNR3 の汎用モジュールのみが必要となります。