標準更新ダイアログは、汎用モジュール
VIEW_MAINTENANCE_CALL によって呼び出すことができます。汎用モジュールは、次の作業を実行します。・ 権限チェック
・ ロック
・ ディクショナリからの必要な情報の取り出しおよびフォーマット
・ データの選択、処理および保存
・ サブセット項目ダイアログによるデータ選択の制限
・ 動的なインタフェースの修正(メニューおよび機能)

実行時に、次の方法で更新ダイアログを操作することができます。
・ 選択条件
・ インタフェース
インタフェースの説明については、システムの汎用モジュール文書を参照してください。